「北中にピース」(1/16)
生徒玄関入って、昇降口に巨大なペットボトルキャップが登場しました。これは、生徒会活動の取り組みの1つである「ペットボトルキャップ回収運動」推進のシンボルとなるオブジェとして執行部が発案、作製したものです。
昨年12月末に生徒会執行部の代表者が、宇佐市社会福祉協議会に届けたペットボトルキャップの総重量は、約30キログラムでした。ポリオワクチン約7人分(※およそ4キログラム≒1人分)に相当します。
普段、捨てられてしまう物を集めて、みんなで協力して取り組む北中生のプチ・ボランティア活動—--同じ空の下で暮らす誰かの笑顔につながっています。






